臨機応変な対応は難しいです。
でも、お客様のためにお電話を受けている以上、諦めたくないと思っています。
お客様のご状況、規模感、業種、
お電話をくださった方との関係性、距離感
いろいろなことが組み合わさり、その都度違った状況でのお電話応対になります。
私たちは、その都度、そこに置かれた器に収まっていくような
水のようなイメージがぴったりな気がするのです。
お電話口の方のお気持ちにも寄り添い、お客様のご依頼にも寄り添う
毎回違う形の器に、すっと流れて収まっていくような
そんなお電話対応を目指していきたいです。
でも、意外と難しく、日々鍛錬です。
オペレーターの日報でも、迷ったときの対応などをお互いに共有しながら
サービス向上にむけて日々課題を持って勤しんでおります。
お客様からの貴重なご意見、ご感想、大歓迎ですので
お気軽にご連絡いただけますと幸いです。
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