報告の受け取り方を決めるときの電話対応

報告を、使いやすい形で受け取りたい

メール・チャット・複数宛先・内容による振り分け

報告を、使いやすい形で受け取りたい

メール・チャット・複数宛先・内容による振り分け

入電報告は、用件の文字起こしではなく、次に動く人が使える形でお届けします。届け先や内容の絞り込みも指定できます。

メールだけでなく、チャットにも届けてほしい

無料報告先を複数にする/ツールを選ぶ

LINE、Chatwork、Slack、LINE WORKS、Microsoft Teams、Google Chatのいずれかで報告を受け取れます。追加料金はかかりません。メールとの同時報告もできます。

メール障害に備えたい

無料報告先を複数にする/ツールを選ぶ

異なるドメインのメールアドレスを複数登録しておくと、片方の障害時にも届きます。追加はメールでいつでも承ります。

労務・税務など、全員に見せたくない電話がある

お見積りセンシティブワード

登録したキーワードを含む内容は、通常の報告先ではなく指定の宛先にだけ送ります。

報告しなくていい電話がある

無料報告しない電話を決める

「またおかけします」「お留守なら結構です」といった電話は報告しない、と指定できます。間違い電話やFAX着信は、指示がない限り報告しません。

報告をそのままタスクにしたい

無料報告からタスク化・返信する

Chatworkで報告を受け取ると、入電報告をそのままタスクに追加できます。連絡用グループからハートフルへの依頼もできます。

聞き取った番号と、発信者番号を分けて知りたい

無料報告に含める情報

聞き取った電話番号は「ご連絡先」、発信者番号表示の番号は「通知番号」として分けて報告します。報告はテキストで残るため、後から検索できます。

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30日間無料でお試しいただけます。

お試し期間中はいつでも解約OK
継続の義務はありません。