「最近、悪質な営業電話が増えて困っている」
「1日の電話のうち、半分は営業電話なのです。」
そんなお客さまが多くいらっしゃいます。
個人名を名乗り、新規顧客を装ってのお電話があったりなど
判断に迷うこともあります。
電話をかけてくる側も、あいだの受付でブロックされずに
決済者に電話をつないでもらうよう必死なのはわかるのですが
あいまいなご用件、社名を名乗らないというのは、いささか問題なのではとも思います。
こういった曖昧な営業電話を、とりあえずよくわからないので
担当者不在とし「それでは、また改めます」と言って終話させると
そこから、ひどいときは同じ日にまた、かかってきてしまいます。
担当者につながるまで、何度も何度もかけてきます。
しかも、そのような営業電話をかけてくるのは1社だけではないので
いつの間に、営業電話ばかりの着信になるという構図です。
「またかけます」を了承してしまえば
ずっとかけ続けることでしょう。
こういったお電話は
きちんと内容を見極め、丁重にお断りすることが大切です。
お忙しいと、どうしても「今担当者が不在」という対応で、その場をやり過ごしがちですが
電話代行サービスを使って、きっちりとお断りしていくことも有効です。
無駄な電話対応をせずに済むという、この解放感を是非味わっていただきたいです。
まずは30日間無料トライアルから
是非お試しください。
スタッフブログ
最新記事
- 連休明けのお電話について (2026/09/18)
- お客様とオペレーターの距離 (2026/08/28)
- 業務内容の登録は意外と重要です! (2026/07/31)
- 「御社の夏季休業はいつからですか?」というお問い合わせ、結構多いです! (2026/07/24)
- 不在理由の設定、実はこんな役割があります (2026/07/17)


