早いもので、7月ももう終わりです。
コロナ禍でいろいろなことがまたたく間に変化していきました。
いままでの常識なんていうものは、たった数日で覆されました。
未知のウィルスに突き動かされ
全世界が一変しました。
先ゆく不安をよそに
ただひたすら、その日その日にできることを精一杯してきました。
そしておもうことは。
コロナ禍であろうとなかろうと
私達は、電話代行サービスを提供するものとして、ただここにいるということです。
お客様に求められる限り
ここ、ハートフルでお電話を受けること。
それ以上も、それ以下もないのです。
それが、とてもありがたいことなのだと思えてなりません。
こうして精一杯サービスを提供できるのも
サービスをご利用いただくお客さまがいらっしゃること
オペレーターが個々に使命感をもって業務に徹してくれていること
インフラを支えるお取引先様
たくさんの方に支えられてのサービスです。
これからどのように社会が動いていくのか
とても予測できるものではありませんが
これからも、ただここで、できる限りのサービスを提供していこうとおもいます。
今日は感謝の日です。(勝手に決めました)
ありがとうございます。
スタッフブログ
最新記事
- 連休明けのお電話について (2026/09/18)
- お客様とオペレーターの距離 (2026/08/28)
- 業務内容の登録は意外と重要です! (2026/07/31)
- 「御社の夏季休業はいつからですか?」というお問い合わせ、結構多いです! (2026/07/24)
- 不在理由の設定、実はこんな役割があります (2026/07/17)


