いつまでも若くないので
どうしても、自分の人生の長さについて考えてしまうことがあります。
人生100年と言われるこのご時世
かといって、病気にならないという保証はどこにもないですし
突如、事故に巻き込まれることもあるかもしれない。
考えたらきりがありませんね。
でも、今できることを精一杯
結局はそういう結論に達します。
そして最近おもうのは、物質的なことや、明らかに影響を及ぼすことだけが
生きるということではないということ
たとえ、何もしていなくてもです。
この地球を舞台と例えるなら
そこに生まれてきたということは、立派な役者なのだと思うのです。
そこに必ずドラマが生まれる(良くも悪くも)
そして、誰もが全く同じ瞬間を生きているのです。
未来にいる人も、過去にいる人も存在しない。
皆同じように今を生きているんですね。
昨夜は
中秋の名月と1日違いで満月でした
残念ながらお天気が悪くお月見はできませんでしたが
夜空を共有する人間の趣のある風習は
本当に素敵ですね。
スタッフブログ
最新記事
- 連休明けのお電話について (2026/09/18)
- お客様とオペレーターの距離 (2026/08/28)
- 業務内容の登録は意外と重要です! (2026/07/31)
- 「御社の夏季休業はいつからですか?」というお問い合わせ、結構多いです! (2026/07/24)
- 不在理由の設定、実はこんな役割があります (2026/07/17)


