仕事にしても、人との接し方にしても
電話対応においても
相手を自分の思い通りにする
相手を操るなんて、本当におこがましいことです。
よく本のタイトルで、そういった技術的なタイトルがありますが
結局の所
相手を操作しているのではなく
自分を操作するということなんだと思います。
自分のメンタルを操作する
適切な言葉を、自分の引き出しから探し出し
適切なときに使用する。
相手の気持ちを察する洞察力を養う。
「こうすれば、相手はこうなる」というような短絡的な答えは
実はどこにもないのだと思います。
全ては相手ありきのこと
そしてその「相手」は何十億種類
だから、たった一つの自分自身を操作する
それが、コミュニケーションをスムーズにする最大のコツです。
スタッフブログ
最新記事
- 連休明けのお電話について (2026/09/18)
- お客様とオペレーターの距離 (2026/08/28)
- 業務内容の登録は意外と重要です! (2026/07/31)
- 「御社の夏季休業はいつからですか?」というお問い合わせ、結構多いです! (2026/07/24)
- 不在理由の設定、実はこんな役割があります (2026/07/17)


