営業電話について幾度もこのブログでお話しているのですが
電話代行サービスを運営するものとして
この「営業電話」とは常に向き合っていかなくてはいけない課題です。
なんでも断ってしまえば良いということではなく
なかには有益な新規のご案内のお電話もあります。
初めての電話だから営業ではないですし
ご案内といったらすべて 営業でもないです。
では、どうやって不要な営業電話と判断するのか
それは、やはりお客様の業種も大切です。
例えば営業代行やコンサルティングをしている会社様であれば
新しい商材のご案内のお電話は、耳に入れておきたい情報だったりします。
この、「耳に入れておきたい情報」をお客さまのお立場に立って考えるのが
電話秘書の仕事だと思います。
そういう場合は、念のためお知らせしておきますとご報告する場合もあります。
いずれにしても、きちんとした会話をすれば(相手が嘘をつかない限り)
営業電話かどうかの判断がつくように思います。
営業電話でお困りで、出来る限り受けたくないと感じている方は
是非、電話代行サービスをおすすめします。
まずは30日間、無料でお試しください。
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