わたしがオペレーターに指導するとき
常々思うこと それは
「主体性を持つ」ということが大切だということです。
電話代行サービスにおいて
この「主体性をもって仕事をするかどうか」という部分で
サービスの質は大きく変わってきます。
目の前の作業だけをこなすだけでは
主体性があるとは言えません。
自分が誰のために、何のために今この場にいるのか
それを自分自身で考え
行うべきことは何かを考える。
それが、本当に大切です。
そのことに気づいていける職場を作っていくために
私は日夜努力を怠ってはいけないなと常々思います。
仕事が楽しいと思える職場
お客さまのためになるサービスを提供できているという認識
誇りを持って電話を受けられる
そんな職場を目指していきたいと思っています。
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