さて、IVR(音声自動応答)の使い方の一つに
「あふれ呼」があります。
これは効果絶大です。
普通にコールがなるよりも
「ただいま、お電話が大変込み合っております、
このまま切らずにおまちください」
というガイダンスを流すだけで
ほとんどの方は待っていただけます。
通常のコールのみでしたら、6~5コール鳴らして切ってしまいます。
でも、ガイダンスを流すことにより、この倍以上の時間は待っていただけます。
せっかく高い広告費をかけて獲得したお問合せのお電話
逃したくないですよね。
さらに、ハートフルのIVRは、電話代行サービスとセットで使えるという点が最大のメリットです。
たとえあふれ呼ガイダンスを流したとはいえ、お客さまがどうしても
電話応対できないときなどは、ハートフルへ転送することもできます。
この2段重ねの安心は、ハートフルならではのサービスです。
お電話が集中する場合は、是非この「あふれ呼」をご活用ください。
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