どちらかというと、社内の共有ツールとして使われてきたSlackですが
近日のアップデートで、さらに外部との連携が進化したようです。
ますます、Slackを社内でも、外部のお取引先とも利用する機会が増えていきそうですね。
メッセージごとにスレッドを立てて
掘り下げてメッセージ交換ができるSlackですが
詳細な区分けが便利な一方で、悩ましいのが「通知」です。
「本当に自分が見るべきメッセージだけ通知がほしい!」
メッセージの確認作業を効率よくおこなうためには、非常に重要なことです。
Slackの中で、一番わかりやすい通知は、
ダイレクトメッセージかメンションされたときです。
ハートフルでは、宛名別にメンションを付けて入電報告ができるので
自分宛てのお電話のメッセージだけ素早く確認することができます。
ここでポイントは、宛名無しのお電話です。
宛名無しのお電話は通常、メンションなしで直接連携されたチャンネルに送信されますが
「宛名無しはAさんにメンション」とご指示いただければ、対応可能ですので
便利かとおもいます。
ぜひ、ご活用ください。


