例年、4月というのは、営業電話がとても多い月です。
そんな中、今年のコロナが重なり、営業電話がとにかく、一際多くなってきています。
時を選ばず、相手の都合で鳴る電話というのは
作業効率を著しく下げるものです。
あまりの営業電話の多さに、駆け込むようにハートフルへご相談いただく方も
とても多いです。
ハートフルでは、お断りしてご報告しなかったお電話については
コールカウントに入りません。
といっても、皆さんが気になるのは
「どうやって営業電話だとわかるのですか?」ということです。
ご用件をきちんと聞くということが大切だということと
やはり、経験が一番です。
ハートフルの研修の中でも、営業電話の対応方法はとても難易度が高いのです。
ご内容をはっきりおっしゃらず、「またかけるので結構です」という営業電話を放置すると
いつまでも、いつまでもかかってきますので
こういったお電話をきちんと対応し、お断りしていかなくてはいけません。
業務中でお忙しい中、どうしても受け流してしまい、再度のご連絡になってしまうことが
あると思います。
そういったお電話をおまかせいただくことで
業務効率化へつなげていっていただければと思います。
必要な電話をきちんとお繋ぎしていく。
シンプルで大切な電話代行サービスの真髄です。


