私どもからお客さまへのメールでの入電報告において
一番気をつけていることは
日々お忙しい中で、メールのチェックをされるお客さまの視点に立つということです。
電話応対においても、言葉遣い、臨機応変な対応に続き
とても細かく指導しています。
一番は、「読む」のではなく「見る」をイメージした内容になっているかです。
そのメールをお客さまがご覧になり、その次に取る行動はどんなものなのか
そこまで想像して、お電話の内容をお伝えすることが大切だと思っています。
・迅速に
・正確に
・簡潔に
上記のことを基本とし、ある程度のテンプレートは決まっているものの
お電話の内容により、よりわかりやすく、伝わりやすいメールに仕上げることを
優先しています。
ぜひ、そういったメールの内容からも、私どもの「ハートフル」な気持ちを感じ取っていただければ幸いです。


